稲刈りと掛け干し作業「柴北川を愛する会」

稲刈り作業参加の皆さん [スライド表示] 拡大写真

 「柴北川を愛する会」(会長:穴見純一氏)は、さる10月23日(日)に稲刈りを行いました。
コロナ禍の影響で、今年も会員のみでの作業となりました。
台風14号の強風で半分以上が倒れて、起こしながらの作業は大変でしたが17名もの参加者(共助研から2名)があり、 予定より1時間も早く11時には終了しました。
コロナ前は、大分市の西ノ台小学校の子供さんたちの歓声がコダマして賑やかでした。 来年こそは田植え、稲刈りが多くの参加者で賑わうようになればいいなあと、話すことでした。
{情報提供:渡辺雪法副会長}。